エンジンルーム部品

オイルストレーナーOIL STRAINER

オイルストレーナー

軽量、安価、高性能に加えて、設計の自由度が大幅に向上。

エンジンの潤滑経路を最適化し、軽量化と燃費改善に役立てる為、オイルストレーナーの形状やメッシュ部分の製法やノウハウを持ち、ダイキョーニシカワは樹脂製オイルストレーナーでは世界一のシェアを誇っています。

技術

成形方法

  1. 汎用射出成形
  2. 長繊維射出成形
  3. 多材質成形
  4. ダイ・スライド成形
  5. ダイ・ロータリー成形
  6. ガスアシスト成形
  7. インサート成形
  8. ブロー成形
  9. ビーズ発泡成形
  10. 熱プレス成形
  11. SMC成形
  12. RTM成形
  13. ハンドレイアップ成形
  14. ウレタン発泡成形
  15. パウダースラッシュ成形
  16. 真空成形
  17. GMT成形
  18. コアバック射出成形

二次加工方法

  1. 振動溶着
  2. 熱板溶着
  3. スピン溶着
  4. 超音波溶着
  5. 熱線加熱溶着
  6. 金属カシメ
  7. 接着技術
    (アウター・インナー・ガラス)
  8. 高周波溶着
  9. ティア加工

加飾方法

  1. 着色材
  2. 塗装
  3. カーボン繊維
  4. レーザーマーキング
  5. 水圧転写印刷
  6. パッド印刷
  7. メッキ
  8. ラベリング
  9. 木目込み
※ 太文字:製品生産技術
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