減速エネルギー回生システム用キャパシタの樹脂一体電池ケースの供給開始
2012年1月24日ダイキョーニシカワは、2012年よりマツダ株式会社様が次世代電気デバイスとして市販車に搭載される、減速エネルギー回生システム『i-ELOOP』(アイ・イーループ)用キャパシタ(大量の電気を瞬時に繰り返して充放電できる蓄電装置)の樹脂一体電池ケースの供給を開始します。
ダイキョーニシカワは、2012年よりマツダ株式会社様が次世代電気デバイスとして市販車に搭載される、減速エネルギー回生システム『i-ELOOP』(アイ・イーループ)用キャパシタ(大量の電気を瞬時に繰り返して充放電できる蓄電装置)の樹脂一体電池ケースの供給を開始します。