製品開発の流れ

新製品開発システム「DNPDSの導入」

開発プロセスの段階毎に『節目評価活動』をはじめとするゲートを設け、次ステップへの移行を判断し、トップマネジメントで開発を推進するしくみを確立。部門毎の事業分担及び責任範囲を明確にし、開発目標(品質・コスト・納期)を達成するための過程が見える『プロセス重視の開発』を実現しております。

DaikyoNishikawa New Product Development System

ベンチマーク活動

ベンチマーク国内外の市場、製品および工法の綿密なベンチマーク活動を継続的に行っております。
蓄積データを基に、新技術、新商品開発企画段階から常にベストインクラスの目標を設定し、お客様に満足いただける製品開発を行っております。

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