会社概要
| 会社名 | ダイキョーニシカワ株式会社 |
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| 所在地 | 〒731-4311 広島県安芸郡坂町北新地1丁目4-31 |
| TEL / FAX | 082-885-6634 / 082-885-9986 |
| 設立年月日 | 2007年4月1日 |
| 資本金 |
19億4,342万3,500円 |
| 社員数 | 2,500名 |
| 売上高 | 882億円 |
| 事業内容 |
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| 役員 |
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| 主要取引銀行 |
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| 国内主要取引先 (50音順敬称略) |
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| 海外主要取引先 (50音順敬称略) |
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沿革
| | 3社合併以降についてはこちら | |
| ジー・ピー・ダイキョー 沿革 | 西川化成 沿革 | |
| 広島県安芸郡府中町に大協株式会社 創立 縫製加工ライン設置 |
1953年 | |
| PVCシート、レザーのウエルダー加工開始 | 1958年 | |
| カーペット製フロアーマット縫製加工技術確立 | 1961年 | 西川化成株式会社 創立 軟質ウレタンフォーム生産開始 |
| 東広島市八本松町に新工場設立 ペーストレジン、ディップモールディング着手 プラスチック製品(自動車製品、機械部品、電器部品、容器及び一般家庭用品)の製造開始 |
1964年 | |
| プラスチックメッキ技術導入 | 1965年 | 半硬質ウレタンフォーム生産開始 |
| 本社を東広島市八本松町に移転 FRPハンドレイアップ工法導入 |
1966年 | |
| カーペット熱成型法確立 ポリアミド成形品溶着法開発で科学技術庁長官賞受賞 |
1967年 | 東洋工業(株)[現 マツダ(株)]資本参加 |
| FRP部門に進出 | 1968年 | |
| デック(株)設立 | 1969年 | 半硬質ウレタンフォーム成形品(シートクッション)生産開始 |
| ポリアミドギヤー自動成形機開発 音響機器加工組立着手 |
1970年 | 塩化ビニール成形品生産開始 ウレタンエラストマー製品生産開始 |
| 大和工場設立 SMCプレス成形技術導入 異形押出技術導入 |
1971年 | |
| 東京・大阪に営業所を開設 | 1972年 | 技術センター完成 インテグラルスキンフォーム製品生産開始 |
| (株)白竜湖カントリークラブ設立 | 1973年 | |
| 樹脂インストルメントパネル生産開始 | 1974年 | |
| 1975年 | 広島労働基準局長より安全衛生優良賞を受賞 | |
| 1976年 | コールドキュアーモールドライン設置(広島工場) コールドキュアーフォーム生産開始 |
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| P.P.バンパー塗装技術確立 | 1980年 | インジェクション工場建設(広島工場) 大型射出成形品(インパネコアー)生産開始 |
| BMC特殊配合技術確立 | 1981年 | 塗装工場建設(広島工場) インストルメントパネルの一貫生産開始 |
| スキンラミネート技法開発 | 1982年 | |
| レジンインジェクション技術導入 | 1983年 | 第一テクニカルセンター設立 スラッシュ表皮の生産開始 |
| 1984年 | 労働大臣より、安全衛生労働大臣優良賞を受賞 | |
| PE架橋発泡成形法導入 インモールド成形法導入 ウレタン注入発泡技法導入 |
1985年 | |
| 1987年 | (株)エヌエープラスチック設立 | |
| DDM Plastics Company 設立 コンプレッション成形、VAC(真空成形)の成形技術導入 二重成形法の導入(P-PR+エラストマー) レザータッチ塗装技術の確立 表面光沢ホットスタンプ技術の確立 自動車外装部品塗装技術確立 |
1988年 | マツダ化成(株)と合併。資本金3億4,350万円に増資 シートクッション工場建設(三入工場) ブロー成形品生産開始 |
| HMCバンパービーム技法開発に対して、ガラス繊維協会会長賞を受賞 | 1989年 | 第二テクニカルセンター設立 バンパーの一貫生産開始 |
| 関東大協(株)設立 | 1990年 | 如陽股份有限公司設立(台湾) 広島労働基準局長より安全衛生進歩賞を受賞 |
| 防府工場設立 | 1991年 | 防府鶴浜工場、防府中関工場設立 |
| P.P.成形品でトリクロロエタンを使用しない塗装技術を確立 ガスインジェクション工法を確立 インモールド工法(HPIM)の導入 大和工場が緑化優良工場として中国通商産業局長賞受賞 |
1992年 | 甲田テクニクス(株)設立 |
| DRI(ダイ・ロータリー・インジェクション)技術開発 SMC軽量ルーフの開発に対して、 中小企業庁長官賞、FRP協会会長賞を受賞 |
1994年 | AGV導入による西川生産方式(NPS)確立 |
| (世界初)DSI工法によるシステム配管の量産開始 TPM優秀賞第1類受賞 |
1995年 | TPM優秀賞第1類受賞 |
| (世界初)樹脂製オイルストレーナーの量産開始 大和工場が緑化優良工場として通産大臣賞受賞 |
1996年 | |
| 1997年 | ISO9001認証取得 | |
| (世界初)DRI工法による樹脂製インテークマニホールドの量産開始 ISO9001認証取得 |
1998年 | |
| TPM優秀継続賞第1類受賞 | 1999年 | QS9000認証取得 |
| 大和工場が緑化優良工場として内閣総理大臣賞受賞 QS9000認証取得 ジー・ピー・ダイキョー株式会社として新生 |
2000年 | 甲田テクニクス(株)と合併。西川化成 甲田工場とする。 |
| GP Daikyo KOREA(株)設立 プラスチック製インテークマニホールドの新製造工法の開発に対して、 文部大臣賞を受賞 ISO14001認証取得 |
2001年 | 可動式アシストグリップ開発 |
| 西川化成(株)に資本参加 ガラス長繊維強化樹脂を使った自動車構造部材の量産技術確立 カーボン繊維強化樹脂を使った自動車外装部品の量産技術確立 |
2002年 | ジー・ピー・ダイキョー(株)資本参加 構造インストルメントパネル開発 ISO14001認証取得 |
| 中国上海市に事務所を開設 エネルギー管理優良工場として、資源エネルギー庁長官賞を受賞 |
2003年 | |
| 西川化成(株)と共同で、ダイキョーニシカワ(株)設立 | 2004年 | ジー・ピー・ダイキョー(株)と共同で、ダイキョーニシカワ(株)設立 |
| D M S Tech Co.,Ltd. 設立 (タイ) 西川化成(株)と共同で、帝恩(上海)軟件科技有限公司 設立 (中国) |
2005年 | ジー・ピー・ダイキョー(株)と共同で、帝恩(上海)軟件科技有限公司 設立 (中国) |
| 2007年 | ||
| ジー・ピー・ダイキョー(株)、西川化成(株)、ダイキョーニシカワ(株) 3社の合併により、新生 ダイキョーニシカワ(株) 発足 | ||
| ダイキョーニシカワ株式会社 沿革 | |
| 2007年 | 三重工場開所式開催、オイルストレーナー量産開始 DaikyoNishikawa (Thailand) Co.,Ltd.設立(タイ) 第2回ものづくり日本大賞・優秀賞を受賞 |
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| 2009年 | 当社の関係会社である株式会社エヌエープラスチックを吸収合併 |
| 2010年 | 大協西川汽車部件(常熟)有限公司設立(中国) |
| 2011年 | 開発拠点として三入テクニカルセンターを開設 長春万隆大協西川汽車部件有限公司設立(中国) 東日本の営業拠点として東日本支社を開設 |
| 2012年 | 大協西川開陽汽車部件(南京)有限公司設立(中国) |